恋するターコイズ

つれづれなるまま、マイペースでブライス達との生活をして行きます。 時々イスルやダルにMisaki、テヤンも顔を出すかもね。

あちゃちゅむ楓と、ベトナム・ハノイへちょろり旅 3

ハノイC1

ども、ハノイちょろり旅もやっとラストの3です。 (長くてスミマセン!)

とうとう滞在中の朝はずっと曇り空で、清々しい朝日を見られませんでした。
そのかわり、早朝5時半ころから名物のバイクのクラクションに起こされるという…(日本じゃありえんなぁ)

右下に駐車されてるのは全部原付バイク!! その帯がみるみる長くなってくの~
なので楓さんも慢性的に寝不足のご様子ですわ。 (;^_^ A





ハノイC24

帰国前日は朝からホー・チ・ミン廟の見学へ。

ここは朝8時~11時まで(時期により変動)しか入れず、受付で荷物を厳しくチェックされてから1時間近く
列に並ばされました。 (ペットボトルの飲み水はその場で取り上げられちゃったし!)(#`皿´) ムキーーーー!
やっぱり軍の管理下なのでイロイロと厳しいのね~

ホーチミン廟は、ベトナムの独立と南北統一に生涯を捧げたホー・チ・ミン元国家主席の眠る霊廟です。
厳重に管理された廟内の中に遺体は永久保存処理され、ガラスケースの中に安置されていました。
ケースの四隅には真っ白な軍服の兵士が微動だにせず、周りを監視してる厳粛さ。
なので、見学者は廟内に入ったら出るまで沈黙していないとダメなんです。 (緊張感でピリピリ)

ベトナムを独立に導いた英雄とはいえ、死した後も土に帰れず人々の目に触れされられるって
ちょっと可哀想な気がしちゃいました。




ハノイC25

霊廟から少し行った所に池のほとりに建っているのが、ホー・チ・ミン大統領が晩年まで住んでいた家で、
ヨタつきながら一同で向かいました。

この池のほとりのマンゴーの道という場所を毎日散歩されてたそうです。
静かでゆったりとした佇まいでしたね~~ ゚  .+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン





ハノイC26

室内には入れないけど、外廊下を歩いて見学しましたが、いやホントに質素でシンプルに徹してる感じ!!
多くを持たず、生涯を民衆のために捧げた方なんだと改めて感じられる場所でしたね。

国民から親しみを込めて「ホーおじさん」と呼ばれた初代大統領の人柄が偲ばれました。
(どっかの国の首相にも見習ってほしいわ!)





ハノイC27

帰り道の途中、タクシーの中からホーチミン廟の近くで物乞いをするお婆さんの姿が。
社会国主義なので、本来いないはずと言われてたけど貧しい人はいるんだよね。

この日は28℃くらいあり、湿度も高かったのでグッタリしつつ一度ホテルに帰還し、一旦休憩で~す。
ホテルの1階の奥にスーパーやショップが入ってるので、お菓子やビールを買い込んではスナックタイムを取ってました♪
はぁ… (;´Д`A




ハノイC2

午後からは有志5名でハノイ大聖堂の先にある旧市街の5つの通りをひたすら散策しに。 ガンバルンバ( ー̀дー́ )و ガッツ

しかしどこに行っても原付バイクで溢れかえってますね~




ハノイC3

通りによって、生活用品を主に扱う店やお祭りや催事用の道具ばかりのお店、手芸用品だけのお店
外人向けのお土産やお茶、食品のお店にカフェとレストラン、衣料品、アオザイ専門のお店等々…





ハノイC4

さほど広くない通りにバイクが延々と駐車され、その間をすり抜けながらのショッピングはナカナカのスリルです。
ヾ(。`Д´。)ノシャーっ!!





ハノイC5

土産物屋の壁沿いで出店のお食事処があると思えば、その隣は靴の修理屋さん?

夜ともなると歩道には、こんな飲食店がいたる所に出没して、お風呂の椅子みたいなのに腰かけて
地元の人と観光客が肩を並べて食事したりお酒を飲んで相当賑やかでした~~





ハノイC6

ベトナムは15年にも渡った戦争で多くの人が亡くなった結果、お年寄りは割と少ない反面、終戦後に生まれ育った
エネルギッシュ若者が多くて、働き者や美人も多いなと思いました。
何処か日本人にも似てて、なんとなく親しみを感じるかな。 (でもスタイルの良さは負けてるけど)

信号機は少なくて、無いところを横断するには走らずゆっくり渡る(出来れば集団で団子になって)のがポイントね。
それに慣れてるバイクの方が避けてくれるけど、走って渡ると逆に危険ですよ。

初日こそビビッて慌てたんですが、2日目からはウチのグループをリードしつつ、怒涛のようにやってくるバイクに
ゼスチャー混じりで「はいはいちょっと待ってね~、すぐ渡るからからね」って日本語で声を張ってましたわ、ワタクシ。
(いや順応力あり過ぎだと笑われましたが) ( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ






ハノイC7

日本でも昔はあった、てんびん棒でやってくる物売りさん。(彼女は果物だね)

あちこちにこんな光景が見られます。






ハノイC8

裏通りを歩いてると、重そうな荷物を前に後ろに下げて歩くお母さんと出会いました。
これからお店を広げるのかな?





ハノイC9

レストランの裏手では、食材の下準備を黙々としている女性たちが。

この国でも働き者の元気な女性達がホントに大活躍してました。 ウンウン(○′ω`)(●′皿`●)ウンウン






ハノイC10

あてどもなく、バイクを避けつつひたすら歩き回り喉もカラカラで、お茶をしようとお店を探しに。

このお店は多分中国の観光客?で埋め尽くされてたので断念!!





ハノイC11

だんだん迷走状態になってきた頃にこのお店を発見!

後でガイドブックを見たら載ってたから、観光客向けのお店みたいですね。





ハノイC12

案内されたのは2階のテラス席でした。 店の奥は暗かったので解放感がイッパイ♪
そして誰もいなかったので私達の貸切状態で更にgoodでしたよ。

通りの喧騒が嘘のようにソコは落ち着いてて、緑の木陰でステキなひと時を。 (*´∀`*)=3

(良く見ると、電気の傘は古い中華鍋を逆さにしたもの! 素晴らしいよ、アイデアだね!!)





ハノイC13

はい、ここで初の飲食物!! (@ ̄¬ ̄@)ジュルリ♪

私が選んだのは確かフローズンライムソルベ(だったっけか?)です。
ヨーグルトと刻まれたライムの香りが清々しくて美味でした~~

各テーブルにはこんなふうに鮮やかな色のお花が飾られてて、フランスの古民家をカフェにしたようなテイストのお店でしたね。





ハノイC14

ここは衣料品や土産物のお店が連なってる通りだったかな。

ノンビリしてるんだか、忙しないのか、それがゴチャ混ぜですよね。





ハノイC15

その街を知りたければ市場へ行けというけど、歩き回ってたら着きましたドンスアン市場(マーケット)に。

そしてこれはそこで見かけて、ついパチリ!
なんのことはないマネキンですが、ドール者としては人型を見るとつい反応しちゃうのよね~

とにかくマーケット(なのかデパートなのか?)は、入り口付近に魚介類の乾物屋が、人が横歩きをしないと通れない
ほど、商品を広げてて香ばしいやら生臭いやらで大変でした。 (ハノイの洗礼か??)

その隣で民芸品売ってたり、お茶屋さんと続いてるんでもう臭いのカオスですよ! ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~







ハノイC16

カオスなマーケットを堪能した一行はその先に広がる青果店の並ぶ通りへと。

しかしそこで目に入ったのがこの建物。 (集合住宅なの?)

イヤなかなかインパクトのある光景です。





ハノイC17

元は同じ造りだったんだろうけけど、繰り返された増改築で住人の個性が映し出されたような様々な窓風景ですよね。

妙に小ぎれいな窓もあれば禍々しいほど荒んだ窓もありで、それのどこにも家族がいたり、泣いて笑っての生活が目一杯に
詰まってるんだなと思うと胸にジワルものがあるのでした。





ハノイC19

さっきの集合住宅の下にある青果、木の実やナッツの乾物を商うお店。

どれも安くて、几帳面に並べられてました。
そしてこういう風景ってどこか暖かみがあって優しいんですよね。

奥にあるのはモンキーバナナかなぁ?

栗は分かるけど、柑橘系の実ととなりは柿みたいです。






ハノイC20

日本と似た野菜や果物もたくさん。

それにしてもベトナムの人達の野菜を食べる量は日本人の比じゃないですね。
それも滋味の強い物だから健康になりそうですよ。

どこに行っても市場や青果屋さんを見るのが好きです♪
だって彩りもキレイだし、見てるだけでも元気になれそうなビタミンカラーですからね~~

 



ハノイC21

しかし見たことない果物がたくさんあるな。
(いや、果物と野菜類がアトランダムに並べられているのかも?)

どれを見ても取れたて新鮮で美味しそう~~!!
(でもバナナはパスしますけど、苦手)





ハノイC22

とにかく働き者なお母さんやお姉さん(子供達もね)ばかりが目立ってました。

それでもよそのアジアの国と違うのは、ハノイの商売人って自分から売り込みを掛けないのね。
私にはそれが好印象でした。

でも誠実に応対してくれるし、これがハノイ気質なのかなって思っちゃいました。 (そういう所、好きよ♪)





ハノイC23

立派なレストランも良いけど、街歩きをしてみてつくづく私は人がかかわり合ってる街中の方が好きなんだなと
感じましたよ~~

一生懸命生きてる街って感じがしましたね。






ハノイC28

さて新年早々の4泊6日、ハノイの旅も気が付けばあっという間に帰国の日を迎えてしまいました。

バイクの騒音には参りましたが、それ以外はほぼ好印象の街でした。
ホントはもっとたくさん撮影して良い画像をアップしたかったけど、ナゼか変圧器を通しての充電が上手くいかず
限られた蓄電で騙しダマシ撮ってたので、撮りたかった場所や楓さんのあんなシーンやこんなショットも泣く泣く諦めて…
(ホントなら水上人形劇も観たので撮りたかったしなぁ~) 
     ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ





ハノイC29

今回一緒に旅をした友人のお姉さま夫婦は、ホーチミンにも行かれたそうですがハノイの方が治安の面も含めて
こっちの方が良かったと言ってましたっけ。
物価が安くて食べ物がおいしいので、旅行満足度が上位なのもうなずけますしね。

ワタシ的には長かったベトナム戦争のイメージが強すぎて、当初はあまり乗り気じゃなかったこの旅ですけど
食わず嫌いは良くないよねって感じで、実際行ってみてとても良い旅だったなと思いましたよ。

惜しむらくは少数民族の村々に行ってみたかった、あとバッチャン焼きの村とかね~~
(ならばもう一度行ってこいって話ですが)

ラストは楓さんのあでやかなアオザイ姿の仁王立ちで締めたいと思います。






ハノイC30

あ、忘れてた! これがハロン湾に行く途中の障害者支援センター(お土産の部)で購入した絹糸刺繍の作品です。(A3サイズ)
今は玄関に飾ってるんですよ~~全面に刺繍です。(額が安物なのがイマイチだな・・・ )

それでは延々画像を垂れ流した旅行ブログをご覧いただき、有難うございました!!
次回より通常に戻らせていただきます~~

最後に一言、是非皆さんもベトナム・ハノイへご旅行してみてね~~~~♪  (ノ´▽`)ノ ショ
(真夏を避けて)

ご覧いただき、有難うございます♪ 



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あちゃちゅむ楓と、ベトナム・ハノイへちょろり旅 2

ハノイB1

ども、前回に続いて「ハノイ、ちょろり旅 2」です。
3まで続きますが、早くUPしないとメンドくさくなりそうなのでファイト!!

私のいた部屋の窓の外を背景に、楓さんをパチリ! 朝なんだけど曇り空ばかりで残念ね。

朝はビュッフェスタイルで、毎朝ベジフォーとフルーツ、蒸し物などとコーヒーをたらふくいただいてました!
早朝だというのにお姉さん達は愛想が良くフォーを作ってくれるし、ウェイターのお兄さんは
気合いの入ったヘアスタイルでコーヒーを入れてくれました。 

なのでこちらも気合を入れて、この日はチャーターしたミニバンでハロン湾クルーズへといざ出発。
しかしハノイから片道4時間はかなりハードなのよね~~ ( ̄◇ ̄;) ハゥー

ハロン湾への道中で立ち寄った人道支援センターでトイレ休憩し、ベトナム戦争等の身体障害者を救援する施設で
体の不自由な方々が、緻密な刺繍製作に取り組む様子を拝見しつつ、販売されてる手工芸品を散策して
ここでお土産を数点チョイス。

 自分には睡蓮の絹糸刺繍の作品を。(ちょっとだけオマケして貰っちゃった)
手先が器用で頭の良い彼らの作品はホントに緻密かつ繊細で素晴らしかったですよ!!!
うっとり(人´∀`).☆.。.:*・゚ ・:*(〃∇〃人)*:・

ここで購入するのも彼らの生活への貢献になると聞き、是非と応援したくなりました。
(不器用なワタクシへのシッタ激励の意味も込めてだな)




ハノイB2

ハロン湾に到着した時は延々曇りだったのに、船で海に出て間もなくからこ~んな青空に!!

楓さんのテンションも一気に上がったみたいです。ヾ(●`д´●)ゝイエッサ!!!




ハノイB3

とにかく海に向かうクルーズ船の多いこと!! もう競争してるのかってくらいに横を通り過ぎていくぞ。

ハロン湾は林のように連なる1600もの奇岩から成る島々が存在していて、ユネスコの世界自然遺産に指定されてるとか。 
ハロンの地名は「龍が舞い降りる湾」という意味でその昔、中国がベトナムに侵攻してきた時、龍の親子が現れて
敵を破り、口から吐き出した宝石が島や奇岩になったという伝説があるんだそうよ。
ちょっとロマンティックね~~  オオーw(*゚o゚*)w




ハノイB4

ハロン湾シンボルの「にわとり岩」。

雄・雌2羽の鶏がキスをしているようにみえるんです。 " "(/*^^*)/ イャン




ハノイB5

観光クルーズ船に混じって生活感あふれる水上生活船? 




ハノイB6

青空になると楓さんの赤い髪も良く映えますな~~




ハノイB7

友人のお嬢さんのYちゃんと♪

(ええ、ドール者である事は既にカムアウト済ですからバンバン行きますよ~)
ヾ(●`д´●)ゝ☆.*・夜露死苦・*.☆ よろしく!!!





ハノイB8

船の船首像の木製の龍の頭でツーショット♪

優しい彼女は私のムチャ振りにも快く応じてくれました。





ハノイB9

やっぱり少女とドールってシックリくるわ~~

頼まなくても滑らないよう、ちゃんと足を固定してくれて楓さんも安心安心♪





ハノイB10

「青い空と白い雲! そして海はどこまでも碧く輝くッッ…!!」





ハノイB11

「さあ帆をたてよ! いざ新世界へと漕ぎ出そう」


(ノリノリっすね、楓さん)  ( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ






ハノイB12

アオザイの色をどうすしようか悩んだけど、白ベースの明るめなプリントにして良かったわ。






ハノイB13

強い日差しに綿素材は飾り気がないし、水色のプリントも海には良く映えるね♪





ハノイB14

そして赤とブラウンのメッシュロングヘアの君の髪色もね、楓さん♪






ハノイB15

潮風がその髪をなびかせると、気持ちよさそうに見えるよ。






ハノイB16

黒髪ロングじゃなく、敢えて赤い髪のキミを連れてきてホントに良かった。

急にこんな晴天になって、もはや君のためのパーティタァ~イムッッ!!!  ププッ(* ̄m ̄)o))






ハノイB17

って、言ってたら「ランチの準備ができたので中へどうぞ~」って声が…

はい、パーティタイム終了ですね~~  (ノ´▽`)ノ ショ
 






ハノイB18

船の中でバーバーバービール(333と書いてバーバーバーと読む)を飲みながら、ボイルしたエビにライムと塩って
サッパリとしててとても美味♪
それとアサリスープ、揚げ春巻き チャーハンにイカの炒め物、揚げた魚と色とりどり~~
レビューみてると料理人の腕に差があるみたいなので、私達の船はアタリだったようですな。
(みんな一斉に食べだすので、結局写真は撮れず… )
朝早かったからみんなお腹減ってたのよね~(私もだな)

途中、大胆に寄せてくる物売りの小舟から果物を少し購入すると、すばやく次のクルーズ船へと移動していく
オバサンのその逞しさ、私も見習いたい。  w( ̄△ ̄;)wおおっ!






ハノイB19

「食事も済んだことだし、この後船はどこへ行くの?」






ハノイB20

「海なのにあまり潮の香りがしないのね、不思議…」

そうなんです、海に行くと磯臭さというか特有の臭いがするけどそれが殆ど感じられなかったな。
なので潮風でベタつくことも無くて、楓さんも快適だったご様子ですよ。






ハノイB28

着岸したのはダウゴー島。 ここの中腹にあるティエンクン鍾乳洞までけっこうハードに歩け歩け~~

船着き場はドンドンやってくる船で満席状態ですよ。  ヽ(;´Д`)ノ急げ急げーッ!! 





ハノイB21

ワタクシ、鍾乳洞とかって日本はおろか生まれて初めて入ったわ。

なんでもここはこの島に漂流した人が偶然発見したらしいです。
下の方にチマッといるのが人なので、その広さが分かりますでしょ?






ハノイB22

途方もなく長い年月が作り出した自然の産物とはいえ、細かいディティールに神の技を感じずにはおれないな。

思い出したのは「ロードオブザリング」に出てくる山や崖のシーン。
こんな風な場面を見たような記憶があるんだけども…





ハノイB23

そして上の方にある風穴からそそぐ光がそうとう神々しいらしいです。
(ウチに帰って色々検索してたら横から撮った画像があって凄く神秘的だったが、当日の私は
そんな事はつゆほども知らず…)

この穴からゴラムやフロドが出てきそうだなと、シミジミみてましたっけ。
(もう頭の中のイメージは、ロードオブザリング1色) ⇒俗物だからな。





ハノイB24


結構な広さと高さがあるんだけど、一番驚いたのはこの極彩色のライトアップですかね~~

どこの国でも鍾乳洞のライトアップってこんな感じなんですかぁ?? w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!
(まあ、外国らしいといえば言えなくもないか・・・ ) 





ハノイB25

人に聞いた話では、鍾乳洞の中って寒いと聞いたんですけどね、私達はなぜか汗をかいてましたよ。

寒いのは日本だけなのか、ハテ?






ハノイB26

場所によって出来てる形がぜんぜん違うのが興味深いし、観ていて飽きないの。

でもこんな鋭い槍のようなのが、偶然落ちて来たりしないもんですかね?
頭の上から落ちてきたら絶対死ぬだろうなぁ、これは。
(まったく不謹慎な事ばかり考えてました)






ハノイB27

鍾乳洞から外に出たら涼しい風が肌に心地よく、岸壁沿いの手すりから見渡す海の風景はまさに絶景でした。

冬の時期のハロン湾は寒く、濃霧などで天候には恵まれないようですけど、この日は海の上では快晴になり、
気温は27℃を超えてたのはナゼ? 
いやあ、晴れ女の面目が立ちました~~ ♪ヒャッホーイ♪.・・ヘ(= ̄∇ ̄)ノ







ハノイB29

この船に乗ってあとは帰るのみ。

しかしまあ、見て下さいなこの船間隔。 日本じゃありえない駐船状況ですよね~
(だから船の横っ腹が傷だらけなのだな…)





ハノイB30

お世話になったガイドのタンさん。 

日本語がとても上手で日本人が大好きだそうですよ。
同行してたAクンのベトナムのツテでコーディネイトを引き受けてくれたそうです。
気さくで親切な良い方でした~~
そしてアリガトウ~~!!



ハノイB31

折り返してハロン湾に着くと、夕日が雲に隠れてしまいまた薄曇りに。

後はもと来た道をひたすらミニバンで帰るのみ(また4時間)、シリに鉄板を貼り付けたようになった頃
車はすっかり暗くなったハノイの街へと到着したのでした~~  ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~

行きの途中では、通りのアチコチで結婚披露宴らしきものが山のように行われてました。
日が良いのかな? 
夕暮れ時にはハノイの街中やデパートのブランド店のウィンドウ前、ホアンキエム湖の湖畔などで
順番待ちをしながら、ウエディングドレス姿の花嫁と寄り添う旦那さんの記念撮影をする様子を
やたらと目にしました。 (この時期は結婚ラッシュみたいね)

さて、やたらと長い旅ブログも次の3でラストです。

ご覧くださり有難うございました~~ ヾ(●⌒∇⌒●)ノ ゆぇ~ぃ!!



ご覧いただき、有難うございます♪ 




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あちゃちゅむ楓と、ベトナム・ハノイへちょろり旅 1

ハノイA1

ども、この夏は週に1度のゴーヤチャンプルーが定番になってるまこ丸です!

今回は3回続けて旅行の画像です。
新年早々、妹一家&友人一族御一行とベトナムはハノイに行くことになり(ほぼオマケ状態)
撮ってきた写真を記録として残しておこうかなと。
せっかくなのでブライス代表としてあちゃちゅむの楓さんにご同行いただきました~~

そしてベトナムに行くならと、突貫工事でアオザイもどきを年末のドサクサで夜なべしてね、
以前ドールイベントで購入した300円のハギレ(おフランス製と書いてあったな)と100均の
ペラい白布で作ってみました。 ヾ(。`Д´。)ノシャーっ!!

しかしウェストラインまでがタイトなアオザイってちょっと難しかったですわ~~

あ! ちなみに食べ物画像はありません… 10人ほどでの移動をしてたのでいつもバタバタ
会話も途切れずだったもので、カメラ出して撮ってるヒマがなかったです。
(すぐに食べ始めちゃうし・・・) そういう意味では楽しくないかもですね。
やたらと長いですので流してご覧くださいませ~~

ヾ(●`д´●)ゝ☆.*・夜露死苦・*.☆ よろしく!!!




ハノイA2

新年早々、目を覚ましたらイキナリ見知らぬベッドの上で固まってる楓さん。

「…どこ?」



ハノイA3

トランクから出され、訳も分からずアチラこちらでシャッターを切られまくられ、固まるしかないぞ。



ハノイA4

「この人、一体何がしたいの…?」



ハノイA5

事情がだんだん掴めてきて、やっと自分がベトナムのハノイという街にいると知りました。

「ベトナムって面白い。 だって年が明けてもまだクリスマスツリーを飾ってるんだもの」

そうなんです、1月一杯くらいまで飾ってるのが普通なんですって。 ベトナムの年明けって日本と違う
のかも。



ハノイA6

ハノイ市内のリーズナブルなホテルからタクシーでホアンキエム湖の近辺まで。

ここは街の憩いの場所なので、観光客と市民が入り混じっていつも賑やかです。



ハノイA7

ちょうどお昼時だったからなのか、車やバイク軍団があまり見受けられません。
こんなシーンはほぼ無いんですけどね。  ボーーー ( ̄△ ̄)



ハノイA8

着いた当日は「ハノイ 民族博物館」へ。

ベトナムって54もの部族があるそうです。
なのでそれぞれの文化や装束もバリエーションが豊かなんですね。
こういう女性たちの大きなパネルが点在してて、その誰もが印象的でした。(んで、パチリと!)

物だけでなく、外には高床式の住居(大家族向けの?)などもあちらこちらにあって、中に入れたりします。



ハノイA9

パイプを咥えたこちらのマダム、なんというかダイナミックで力強さがありますね。



ハノイA10

髪をキュッと後ろに鋭くとがった髪留めで纏めてらっしゃる。
きびしい横顔をしているその耳には大粒の耳飾りが。 
どんな場合に会ってもお洒落を忘れないというか、身だしなみ? 見習いたいものです、ハイ。

(ホントは若いお嬢さん達のフレッシュな画像もあるんだけど、お胸がオープンなので止めときました)
乙女の恥じらいよ~~  ( ´△`)アァ-



ハノイA11

一見、色味は抑え目だけど、デザイン性とディティールが素敵です。



ハノイA12

部族によって色使いや織り方も多種多様ですね。



ハノイA13

竹の籠、これは何を入れておくものだったのかな?(可愛い形でした)

ベトナムってその昔はゾウの楽園だったみたいですね。 この衣装にもたくさんのゾウが織り込まれてますし。



ハノイA14

この衣装はカチューシャと髪飾りを併せたような被り物がステキ。

首元にある首飾り(多分シルバー)、カッコいいけど重そうです。
ウエストの色鮮やかな帯状のラインがなにげにⅤカットって、シャレオツ♪




ハノイA15

ピアスにイアリング? そして頭に挿す櫛と大ぶりな首飾り。

どれをとってもデザイン性に富んでて、細かい手仕事に見てるだけでも興奮しました~~
ホントお洒落だなぁ。



ハノイA16

親子の衣裳みたいですが、なんて鮮やかな織りと刺繍の集大成なんですかねぇ~

花モン族の女性はいつもこんな鮮やかな衣装を身に付けられてるんですって。(バァちゃんも)
(こういうのが普段着だと、汚さないようにお行儀よくなりそうね)



ハノイA17

みんな子供の頃から糸をつむいだり刺繍をしてるから、こんなに美しい伝統が継承されていくんですねぇ…



ハノイA18

左のボンボンつきの衣裳はお祝い用なのかな? 
(ワタシには山伏が肩からかけてる結袈裟のボンボンに似てる気が…)



ハノイA19

これも刺繍が凄く凝ってて素敵でした。



ハノイA20

ハイセンスなデザインの衣裳ですけど、帽子もステキ!!
この帽子、小顔効果がアリそうね。

肩から下げる籠バッグまで細かい飾りがついてて、トータルコーデに隙ナシですよ~~



ハノイA21

これはスカート部分と上から被って着るワンピ仕様でしょうかね?

要所要所の差し色効果が絶妙でした。 ウエストの帯の刺繍の細やかさとビーズのフリンジが
効いてます~~



ハノイA22

こうやって見てると、どの部族もみんな凄く趣向を凝らした装束を身にまとってて
お洒落であると同時に、それが自分たち部族としての主義主張でもあるんでしょうね。

そんな事も知らず、ワタクシもターイ族のボディバッグやカレン族のピアスを愛用してたりして。
(けっこうお気に入りですし♪)




ハノイA23

色の派手ジミ関係なく、色彩バランスがすばらしい!

こんな小さいころから凝った装束を身に着けてたら、イヤでもセンス良くなりそうだわ~~

にしても、左下のビックヘア(多分赤モン族)のお母さん、髪の毛の量と長さがハンパないッす!!!
洗髪するだけでも疲れちゃいそう~~ (それでも身だしなみには余念がないぞっと)

そんなこんなで1点ずつをじっくり観てたら、置いてけぼりを食らいました   ( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ





ハノイA24

さて、その後車で移動… なんですが、とにかく横を見ると原付バイクが大量に走ってます。
(慣れるまではイチイチ驚いていた) ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~



ハノイA25

窓の外をバックに楓さんを掲げて写真撮ってたら、二人乗りバイクのお嬢ちゃんが
不思議なものを見る目で、こちらをガンミしてましたぁ~~ ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ




ハノイA26

もう車よりもバイクがガンガンと、飛ばす飛ばす!

ノーヘル、多頭乗りは当たり前!! 
制限速度なんてお構いなしだもんね、すごいパワーだよ、ベトナムゥ~~!!!

それでもホーチミン市に比べると大人しい方だっていうからビックリです。
あちらは快楽と欲望、何でもござれでもっとデンジャラスだっていうから、私は行きたくないです。





ハノイA27

次に向かったのはハノイの文廟でその入り口ね。

そこに向かう途中の足元に敷かれてるのはバッチャン焼きの煉瓦だそうです。



ハノイA28

敷地内でよく見かける木の幹って、こういうのが多いなぁ。

やはり亜熱帯地域だからなのか、ちょっとオドロオドロシイです。
(水木しげる先生のマンガに出てくるタイプのね)




ハノイA29

ここは文廟の中央の奎文閣で、ハノイ市のシンボルで10万ドンのデザインにも使われている場所です。
中央の天光井という池にはキレイな睡蓮が咲くそうなので、その時期に来たかったな。

緑豊かな敷地内には、孔子を祀った「文廟」やベトナム最古の大学「国子監」をはじめ、
美しい建造物が点在していてハノイの街中の喧噪とはひと味違ったゆるやかな時間を過ごせました。




ハノイA30

文廟の前方に鎮座してる三つ足のこれは香炉? それともオブジェですかね。

脚は虎っぽくてこれもチャイナ的です。





ハノイA31

猛々しい龍は外敵を威嚇してるんでしょうかしら… ハテ。

ハノイの寺院等にはない情緒や歴史的な趣がある場所でした。





ハノイA32

夕食に訪れたのはホアンキエム湖の畔にあるレストラン。

フランスとチャイナがミックスしていて、ちょっとレトロな風情のお店でした。




ハノイA33

窓の外には湖と湖畔に点在するお店や公園の灯りがとても綺麗。



ハノイA34

例によって大人数での食事なのでワタワタやってるうちに食事は撮りそこないました~~

店内では民族楽器を使って演奏と踊りのサービスも。
(日本人だというと日本の音楽もサービスしてくれたりね)




ハノイA35

単なる夜の街の画像(レストランの入り口で撮影)なんですが
、実はこの道路を渡るのは相当ドキドキなんですよ。

お店の方へ渡るには、この画面の×5倍のバイク軍団+車が切れ目なく走ってくるので
全員で団子状態になり、一気に渡らないと永遠に渡れないんです~~

観光客はみんな戦々恐々でした。
(そしてギリギリ轢かれそうで轢かれない、不思議)




ハノイA36

「あ~もぉ! 疲れたわ…」

どこに行ってもバイクと車のクラクションが鳴りっぱなし、前からも後ろからも
ヒトヒト、バイクバイクなもので、そこそこ静かな街に慣れてる日本人にはかなりの
カルチャーショックですよね。
楓さんもちょっと放心状態かな~?





ハノイA37

ハノイの1月って乾季だそうです。
着いたその日は20℃~23℃で、ちょっとヒンヤリでしたが、その後は冬なのに25℃~27℃って?
雨は降らなかったけど、曇り空が多かったですね。

さて次は「ハノイちょろり旅2」です。

楓さんも船の上でドヤ顔の活躍してくれてます。
宜しければまたみてやって下さいね~~♪
(長いけど)



ご覧いただき、有難うございます♪




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年明け早々、イロイロありすぎました~

荒川アンダーザブリッジ1

どもっ! マグロは中トロよりも赤身が好きな方のまこ丸です♪

新年1発目のブログを更新する直前に「ハードディスクが破損している
可能性が云々」なんて嫌なお知らせがイキナリどーんと出たので、慌てて
外付けHDDに出来るだけバックアップしてみたけれど…

やっぱり中身は修復不可能になっちゃった  ガ━━(゚Д゚;)━━ン!!  
しかしそんな予兆は無かったのになぁ…
初期化されて工場から戻ったのが一昨日でした。
もう再インストールや入力し直しだのであっけなく1日が
過ぎちゃいましたよぉ  (-ェ-`lll)ショボーン

それにしてもここの所バックアップを疎かにしてたからね、保存してた画像とか
無くなっちゃったのもあるなぁ。
皆さんも出来ることならバックアップはマメにしておいた方がいいですよ~~


そんなこんなでゲンの悪い出だしだったけど、他にもまぁイロイロとね
続く時には続くもんです ( ̄へ ̄|||) ウーム


パソコンが使えない間、ちみちみとやってた訳ですけども
今回は久しぶりにお外で撮影したのでチラリとね~♪

モデルさんはあちゃちゅむの楓さんです。



荒川アンダーザブリッジ2

この日はわりと暖かかったので、従妹の家まで自転車で向かう途中に
荒川の橋の上からパチリとね(*^.^*)エヘッ

眼下に見える河川敷には数日前に降った大雪のなごりがまだありましたよ。


荒川アンダーザブリッジ3

お正月中にとうとう楓さんもプチカスタムしちゃいました。

といってもまつ毛を紫と黒の2段重ねにして、タミヤのクリアで唇にツヤを
出した程度ね。 それと姫カット部分の分量を少し増やしたかな。

基本が美人さんなのでそれで十分ですよね(〃∇〃)
 


荒川アンダーザブリッジ4

スッキリと冴えわたる冬の空には心地よい緊張感があって気持ちヨシ♪

時々吹き抜ける川風に煽られる髪がメッシュ部分を際立たせて更にステキ


荒川アンダーザブリッジ5

荒川といえば「荒川アンダーザブリッジ」 (σ≧∀≦)σイェァ・・・・・----☆★

アニメや映画におなったあのモデルの河川敷だけど、ここには★や村長やニノは
いませんでした(当たり前だがね)
おおっと!おいらの愛車が写っちまってるぜ  ププッ(* ̄m ̄)o))

こんなとこで写真撮ってると、信号で停車してる車の中からの視線が結構イタイ
もんですね~~
しかしそんな事をいってたら撮影はできんとですッ ヾ(●`д´●)ゝ


荒川アンダーザブリッジ6

それにしても楓さん、かわええわぁ~~。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ


荒川アンダーザブリッジ7

ただ撮ってるだけでも、この空の色と橋の緑、楓さんの赤いフードの
コントラストだけで、いい感じの絵になるこの不思議さって何なのかなぁ。


荒川アンダーザブリッジ8

とにかくブライスさんは原色が一番似合うのは間違いなしかな。

オクで昔に手に入れたこのニットのベアキャップとフードつきケープが
いい仕事してくれました。
見えてないけどこのケープ、後ろにブライスさんの巨頭がスッポリ入る
フードが付いてるんだけれど、今回そこには楓さんの長い髪が収納さえてます。
(*≧m≦*)ププッ


今回思ったけど、撮影するなら夏よりも冬のが好きかも♪
たとえ寒さに挫けそうになっても暑いよりは全然良いです。
真冬に生れたからかな~~(*^.^*)エヘッ


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ちょっと上野へお買い物♪

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ども! 冬はエアコンよりもコタツ派の方のまこ丸です!

この所の朝晩の冷え込みに、電気は入れなくても良いからコタツに足を入れて
いたい欲求と戦っております。
(毎年12月10日くらいまでは入れるまいと、自分と戦っている…
何故だか不明だけど)


それはそうと、先日ドル友さんと一緒にヤマシロヤのリーメント(ぷちサンプル復活祭)
に行ってきました~~♪ (誘ってくれてアリガトウ~!)

朝イチで行った方はそれなりにレア物をゲット出来たようですけど、昼前に到着
した奴にはまあそれなりの成果よね…
それにしても昔の廃版品って、凄くクオリティ高かったんだなってシミジミ。
それでも面白かったなぁ (*´ο`*)=3 はふぅん
 
でもって今日は「銀魂」の神楽ちゃん風味のコスプレを楓さんにして頂いて
彼女にナビゲートしていただこうかなと。
ちなみに彼女が着ているのはプリプ(シャオファン)のデフォOFですチャイニーズ風で
スカートとパンツの2ウエイでシフォンぽい素材感が可愛いです。
(しかしこの服、上半身が細過ぎて背中が締まらなのよ) ( ̄Д ̄;;


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で、細やかな狩りの成果その①としてカフェテーブル3点セットね。

ドル友さんいわく、椅子の足が細過ぎてブライスにはちょっとキビシイとの事。
それでも買った以上は使い倒すわ、ワタクシ (〃⌒∇⌒)ゞえへへっ


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こちらは「スポンジボブ」の5種類セットね。
これは普通価格だけど、食玩としてのクオリティはナカナカの物ですね♪
あの絵柄はイマイチ好きじゃないけど、アメリカンポップさはインテリアとしてもカワイイし。

そのうちボチボチ飾ってみますね。


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あらスミレさん、それちょっと美味しそうじゃん
これは105円ナリ~~
リーメントの廃版品でチェーンが付いてたので、即カットしちゃいましたよ。
イチゴまで乗ってて美味そうだわ♪


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そして急須と湯呑セットも廃版品です。
良く出来てるよねぇ~~!! 
せっかくなので球体関節のお嬢さんにお茶、入れて頂きましたわ。
こういうのには細かな仕草が可能な子にやって頂くと雰囲気が伝わってくるよね♪
ちなみに三色団子は以前にジャンクで落札した中にあった物で、お茶とかのオマケかな?

日本茶にはこういうお茶請けが良く似合いますな~(*´∀`*)


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で、手おはなしちゃうとこ~んな感じ。

プリンも105円の廃版品でチェーンをカットしましたよ。
(ケーキも良いけど、私はプリントかプリンアラモードに心が惹かれてしまうの)



スポンジボブ7

ひと箱だけリラックマの食玩もかってみたのよ。

キティちゃんは苦手だけど、このシリーズはどれも使い勝手が良さそうですよ♪


スポンジボブ8

さて楓さんにはここでパンツからスカートにお色直しをしてもらいました (゚∇^*) テヘ♪


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スカートの地は袖の素材と同じシフォン系かな。

ウェストは締まってて、ギャザーを細かく入れてあるのでちょっとバルーンぽくて
可愛いです♪
パンツとスカートは単品でも工夫次第で色々と使えそうですねぇ。



スポンジボブ10

フンワリしたパステルローズカラーが、楓さんの髪色とマッチして女の子っぽくて
ロマンチックな感じがします。


スポンジボブ11

秋になると紅葉からの連想で、ついつい楓さんをいじり倒したくなるんですよねぇ…

この季節には欠かせないお嬢さんなんです、彼女は。




スポンジボブ12

でもってここから下の2コマはアキバのラジオ会館で発見したイスルMAOの第2弾。

「マオマオネコネコ」だったっけ?

この時、初めて実物をみたけどUPされてた画像とそれほど違いはないような。
ちなみにウインドーケース内に飾られてあったのは写メがOKだったので一応パチリとね。

 
お顔ダチはオサレに精錬されてると思うけど、最初のMAOを始めて見た時のような
インパクトや衝撃はないかなぁ。
あのターコイズブルーの瞳とメッシュヘアに薄墨のマロ眉に惚れたし♪



 ←スポンジボブ13


白いブーツはカワイイな。
でも出来ればショートパンツだけでなく、長い方も1本付付属を希望だわね。

もしもう一人MAOを迎えるとしたら… 最初のMAOを再度もう1人かなぁ。
で、今度はデフォの瞳はそのままに二卵性双生児とか…
そりゃあさぁ、お財布事情にゆとりがあればねぇ~(;^_^ A

来年1月発売後にあちこちでお迎えされるのを楽しみにしちゃおうかしら 



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まこ丸。

Author:まこ丸。
残念なくらいにアナログ野郎です。
ブライスに夢中になってからかれこれ13年、
一時期は下降気味だったのに再度、お熱が再上昇!!  そしてとうとうヴィンブラにまで…。 ブログについてはほぼカンでやり始めたので、おいおい慣れていくんですかね。 
のんび~りテンポでやっていきますわ。

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